紋プリ自慢料理。活蟹料理は今が旬!
オホーツクの蟹のもっとも美味しい旬の期間は流氷が去った3月下旬から6月上旬まで。
蟹の名産地紋別だから出来る活蟹料理を当ホテルではご夕食、ご会食などにご提供し、お客様皆様よりご好評を頂いております。
今日はあらためて、当ホテルの自慢料理活蟹料理をご案内致します。
まずは活蟹の刺身。活蟹の刺身はまさしく鮮度が一番。生きた蟹を殻から身をはがし、冷水に洗うと、花が咲いたように仕上がります。
それを刺身にしたり、しゃぶしゃぶ鍋でさっと湯通ししてポン酢で食す。
もうほっぺが落ちそうなくらい美味しいお料理です。
次に活蟹のセイロ蒸し。お席で蒸しますので、できあがりまでに約20分の辛抱。辛抱甲斐あって、あつあつの美味し い蒸しがにを食べられます。ボイルとは違い自然の塩味に少し味を足しただけなので、とても蟹の甘さが感じられる逸品です。
また、蟹の味噌もそのまま食べて頂いても良いのですが、味噌入りの甲羅に白飯を少し混ぜて、火であぶる。これも5分ほどしたら、香ばしい臭いがしてきて、食すと何とも珍味。
是非、本場紋別での蟹三昧をお楽しみ下さい。
当ホテルの活蟹料理は3種類ございます。食事のみ料金と共にご案内致します。
また、1泊2食付きの料金は当ホテルHPの宿泊プランをご参照下さい。
そして、インターネットからお申し込みですと更に割り引きもございますので、上手にご利用下さいませ。








雨天などにより試合が中止になった場合は、チケット相当額の金額を本プラン宿泊代より値引きさせて頂きます。



























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